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ショルカ(♂)

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★思いのままに
日常とオフコースの曲を思いのままに 書き散らしてます。
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そこへは戻れない
いつもランチタイムはどの店にいくかいつも迷います。

行く店はある程度決まっています。

その店で注文するメニューも大体決まってます。

中華屋  日替わりセットか麺セット
そば屋  小丼セット、小丼はアナゴ天
鉄板焼き ハンバーグ定食のチーズのせ
居酒屋  しょうが焼き定食
カレー店 ダブルカレー&ナン
カツ屋  日替わりカツ定食

とこんな感じでローテーションしています。(食生活を考え直さないと・・・)

同じパターンだと飽きてしまいますので時々新しい所にいきます。

店探しはギャンブルです。

昼時間はどこも混みますので店によっては入るのに待たされ注文してからも

待たされたあげく、物足りなかったり味が微妙だったりすると・・・

午後の仕事が捗らなくても止むを得ませんよね。


しかし先日行った新しい店は別な意味でもう行かないなと思いました。

その店は飲食店が3フロアあるビルの3Fのお店、普通の飲食店で

夜はお酒も飲めるお店です。私は二人で行きましたのでカウンターに

すわりました。カウンターの中には若い女性の店員が一人、料理は厨房で

ランチについているドリンクはそのカウンターの店員がつくるシステムの

ようでした。

注文後連れと話をしていたらカウンターの女性店員に向かって男性の声

「遅い」「なにこぼしてるんだ」「それも金だぞ」

どうやら言っているのは店長的な立場の人らしい

言っているというか小声で怒鳴っている。明らかにキレている。

その後もフロアースタッフに向かって「そんなの1往復でできるだろ」

みたいな事を言っている。

虫の居所が悪かったのか、効率を上げたいのか知りませんが

聞こえてくる方にしたら、非常にいやな感じです。

料理は質も量もそこそこでしたが店を出るとき残っていたのは

いやな後味のみでした。

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「心はなれて」  

アルバム OVER(1981.12.1)のなかの9曲目です。
(1曲目にはインスツルメントで入っています)

タイトル通り別れの歌です。


 心はなれて貴方のこと見えなくなる

 もうここから先へは行けないね



離れた心を元に戻すことは

時間を戻すようなものかもしれませんね。
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暖かな愛をみつけるだろう
久しぶりの更新です


先日は(21日)はサッカーを見にいってきました。
国立競技場でU-21韓国代表と日本代表の親善試合です。
結果は1-1で引き分け。

前半ロスタイムで入れられましたが、後半中盤に追い上げその後もたびたび
チャンスがあったが追加点ならずそのまま終了。
はらはらしながらもなかなか楽しめました。若手も頑張っています。

(前半)
 0対0で折り返すなと思っていました。ロスタイムになって
 韓国選手(ヤン・ドンヒョン)が囲んだディフェンス3人をするりとぬけ
 入り込んでシュート。 アッという間にネットがゆれてた。

(後半)
 何度となくチャンスはあったが、平山のきれがなくもたつき気味。
 中盤、右サイドへのロングはサイドラインを切りそうでしたが水野が鮮やかに処理、
 あっというまにいい感じのクロス。増田がヘディングシュート。

親善試合とはいえゴール前にボールが来たときの興奮はたまりません。
何でもやはりLIVEはいいと実感しました。
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「心さみしい人よ」  

一人になりたいふりして、誰かそばにいてほしいくせに

きみは何気なくつぶやく。くれゆく空に向かって人間なんて

心の中までは見えないけれど、寂しいんだろ君だって本当は

君は精一杯誰かのことを一人でも愛したことあるのか



アルバム FAIRWAY(1978.10.5) 10曲目(最後)です。

このアルバムはオフコースが小田和正さんと鈴木康博さんの
2人グループ時代の最後のアルバムです。

メロディーのやわらかさ、小田さんの美しい声、ヤスさんとのハーモニー
オフコースサウンドの心地よさ味わえる曲です。

この次のアルバム「Three and two」からはその名の通り5人になり
オフコース黄金時代を築きました。

「OFF COURSE」でありながら「FAIRWAY」と名づけられたこのアルバムは
2人のフォークグループから次のステップへの試行錯誤の上たどり着いた
ところだったのかもしれません。

この翌年
 1979.1  愛を止めないで
 1979.6  風に吹かれて
 1979.10  Three and two(LP)
 1979.12  さよなら
とオフコースは次のシーンに進みました。
遠い空の果て
寒くなってきました。自転車をこぐたび風が冷たい。

朝の空気はキーンと音がしてるような感じでした。

空気が澄んでいるせいか、久しぶりに遠く富士山が見えました。

真っ白です。



宮部みゆきさんの本「龍は眠る」

昨日読み終わりました。

あまり読書などしない私でもするする読めていい感じでした。

ネットで調べると結構、ひいきの作家や本に関するサイトやブログがあり

読書が趣味の方って以外に多い事を知りました。

これを機に読書を趣味に・・・


当然無理です。

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こころは気紛れ」 


ララ~ ララ~

そのため息は、退屈のせい。それともだれかを好きになったの。



やわらかく軽快なテンポで始まるこの曲は、

LP「 SONG IS LOVE 」1976.11.5 

の3曲目の曲です。

解説にも書かれていますが、前アルバム「ワインの匂い」の3曲目で

ヒットした「眠れぬ夜」の続編という感じです。

エンディングは


私はまだ(こころは気紛れ)若いから


を繰り返します。

最近この言葉がちょっと鼻に付くまったく気になりません。


雰囲気だけで春みたいな暖かな感じがする一曲です。

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