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ショルカ(♂)

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★思いのままに
日常とオフコースの曲を思いのままに 書き散らしてます。
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時のながれに負けない
前からそろそろテンプレート交換しようと思っていたのですが、やっと変えました。
秋らしいのにしようと思っていろいろみたのですが、シンプルで気に入りましたの
でこれにしました。

9月もあと2日。いよいよ秋本番!とはとても言えない程昼間はすごく暑かったです
がさすがに今の時間は快適です。これからは秋の味覚が楽しみですが、ますます
太ってしまうのが心配ですね。

梨狩りや、栗拾いなんて長いこと行っていないので今年こそは・・
と毎年思います。

梨、ぶどう、柿などの果物、イモ類もいいですね。健康的で・・・







でも








やっぱり










脂身たっぷりの焼肉(もちろんカルビ)のほうが大好きです。

まだまだ、やせれそうにありません。


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「愛のきざし」   LP:JUNKTION   1977.9.5


オフコースらしいというか小田さんらしい曲と思います。

静かな感しですが、凛とした強い芯みたいなものを感じます。

どこか冷たい感じがしますが、つきはなされた孤独感はありません。

今聞くと、音楽シーンもオフコース自身も大きくかわっていくなか

秋の気配と同様、以降のオフコースの方向性を感じる曲と私は思います。

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すぎゆくは
今年の夏は本当に短かったですね。というか
気付いたらもう9月も終わになってしまいました。
思いのままにやってるとはいえ、今月2回目のアップです。
おざなりですいません。

久しぶりになので気合をいれて書こうと思いましたが
ネタが浮かびませんのでマイブームについてたらたら書きます。

「万歩計」
この1年で4Kg太りました。仕事が外勤から内勤にかわってあんまり歩かなくなった
ので1日平均1万歩を目処に歩こうと思うのですがこれがなかなか。
6,7千歩は意識しないでも行くが残りが大変。

「チャングム」
知ってる人は知っているが知らない人は全くしらない(あたりまえか)
今はやりの韓国ドラマ(NHK)、再々放送らしいが以前のは見てません。
毎週土曜11:10頃からやっています。現在、45話/54話中です。
よくできています。一難さったらまた一難。続きを見たくなります。
何気に見てしまったらはまってしまいました。
ネットでもよくやっておりはやく先を見たいのですが、見終わったら
楽しみが1つ無くなるので、毎週ちょまちょま見ています。

「あいこぶっしー」
「王様のブランチ」で出てくる着物すがたの愛嬌ある演歌歌手
気になって調べてみました。
森山愛子オフィシャルサイト
森山愛子オフィシャルブログ

今日はこれぐらいにして恒例のオフコースです。

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「愛の唄」 LP「ワインの匂い」(リンクの東芝EMIのサイトで試聴できます。)

まんまストレートなタイトルです。

テンポもメロディも穏やかで、心安らぐ癒し系の曲です。
オフコースにしてはメジャー調の曲かもしれません。
歌詞はやはり小田さん以外はとても言える言葉ではありません。
ふつうの人が言うと恥ずかしくて言えない台詞も、小田さんの声だと
違和感ないから不思議です。
心がなんとなく落ち着く一曲です。

ただそれだけ
今年の夏は本当に短かったですね。

7月終わりまですっきりしない天気が続き、8月が終わったとたん
蝉の声より秋の虫の鳴き声が目立ってきていますね。

毎日自転車の乗っていますが、今日なんか本当に気分爽快です。
天気がいいのに暑いどころか涼しいくらいです。

本当はもっと先になるのかなと思っていたのですが、色々なところこの言葉が
目につきだしたのでこの曲について書きたいと思います。

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秋の気配

この曲は有名なので多くの方がご存知なのではないでしょうか。
私が好きなのでそう思うのかもしれませんが、毎年秋が近づけば一度は
耳にするような気がします。

LP:「JUNKTION」 (1977年)の曲です。

まさに1970年代フォークソングから1980年代ニューミュージックに移り変わりの時代の曲です。

アコースティックな感じもあるし、当時としては「おしゃれ」な感じの印象深い曲です。

でも改めて歌詞を眺めてみたら、秋の紅葉じみた歌詞がある訳でもなく、別れの予感を小田調で淡々とつづった曲ですね。

緑から黄色に変わった芝生の広がる公園とその向こうに見える港(うわさでは横浜の山下公園が舞台ということになっています。私は行ったことがないのですが・・・)、遠くにみえる大きな船、「おしゃれ」な大人の恋人たち・・

まるで映画のシーンみたいですね。
ストーリーが勝手に頭のなかで想像が膨らんでいきます。

こうなりだすと「小田和正」ワールドの中毒患者の初期症状ですので
注意が必要です。(段々風景の中に透き通ったなにかが織り込まれている
気がしたりして心を離れなくなったりしだすとかなり重症です。)

夏から秋への何となく寂しい感じをじっくり味わえる曲です。

秋の夜長に一度お試しください。お勧めの1曲です。


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